# Responsive RFP回答ソフト

- 正規ページ: [Responsiveの評価：RFP機能・料金・根拠 | RFP AI Review](https://ja.rfpaireview.com/reviews/responsive/)
- 公開日: 2026-10-25
- 更新日: 2026-11-01

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Responsive

[Webサイトへ](https://www.responsive.io/)

[5/10ワークフロースコア](https://ja.rfpaireview.com/methodology/)

選定した情報源の確認日<br>2026-10-25

## コンテンツとレビュアーを横断する回答管理

Responsive（旧RFPIO）は、RFP、RFI、DDQ、セキュリティ質問票、トラストセンターなどの複雑な情報依頼に対応するクラウド型の戦略的回答管理プラットフォームです。管理されたライブラリ、共同回答、要件分析、レポート、連携、専用AIエージェントを備えます。

この製品ページを使い、自社の文書での実演を準備してください。根拠が回答の正確な内容を支えているか、書き換え後も条件が残っているかを確認します。

公式情報源に基づく調査です。実機による比較テストは行っていません。

## 製品Webサイトの画像

![Responsive — ベンダーWebサイトの記録画像](https://ja.rfpaireview.com/vendor-media/screenshots/responsive.png)

RFPhubリポジトリに提供された過去のベンダーサイト画像です。製品テストでも、現在の料金の情報源でもありません。[公式Webサイト](https://www.responsive.io/)

**連絡先情報**

Webサイト

[www.responsive.io](https://www.responsive.io/)

企業情報はベンダーの公式情報をご確認ください。

## 製品概要

回答の再利用、共同作業、幅広い情報資産の管理が課題の場合、Responsiveは候補になります。宣伝されている全機能が含まれると考えず、具体的な製品プランを評価してください。

以下は、RFPhubの調査記録にあるベンダー説明に基づく機能です。検討中のプランで、具体的な対象範囲を実演してもらう必要があります。

- **AIによる回答の下書き。**Answering AgentとAI Draftが承認済み情報源に基づく引用付き回答を作成します。
- **要件の抽出。**文書の要約、要件抽出、適合性評価、対応計画の整理を行います。
- **品質監査。**AI出力を信頼性、関連性、正確性、完全性、説明可能性で評価し、提出上の問題を示します。
- **一元化されたコンテンツライブラリ。**管理されたQ&A、文書、テンプレート、メタデータ、再利用可能な承認済みコンテンツを保存します。
- **レビューと承認のワークフロー。**回答プロジェクトを横断して、割り当て、共同作業、レビュー、承認、依頼受付、レポートを支援します。
- **ノーコードのエージェント作成。**承認済みリポジトリに接続し、情報源の追跡可能性を管理するAIエージェントをコードなしで作成します。
- **トラストセンター。**NDAの手順、テンプレート、監査ログ、利用分析を含む管理された信頼情報を公開します。

説明用の例：あるプランの機能を述べる情報源だけでは、すべての顧客がその機能を利用できるとはいえません。最終回答にもその条件を残してください。

有用な評価では、採用した回答に加え、修正と未解決の質問も記録します。

## Responsive RFP回答ソフトの製品詳細

### 情報源と根拠の対応範囲

情報源の追跡可能性**1/2**

**根拠を見る**

Answering AgentとAI Draftは承認済み情報源から引用付き回答を作成します。回答と情報源の関連付け：文書で確認済み。裏付け箇所の表示：この記録では未確認。

[情報源1](https://www.responsive.io/pricing) · [情報源2](https://www.responsive.io/)

例外のレビュー**1/2**

**根拠を見る**

AI出力を信頼性、関連性、正確性、完全性、説明可能性で評価し、提出上の問題を示します。回答品質または根拠の確認：文書で確認済み。主張単位の明示的な根拠状態：この記録では未確認。

[情報源1](https://www.responsive.io/pricing) · [情報源2](https://www.responsive.io/)

### 下書きと提出の対応範囲

下書きと調整**1/2**

**根拠を見る**

Answering AgentとAI Draftは承認済み情報源から引用付き回答を作成します。AIによる回答の下書き：文書で確認済み。書き換えや文体の調整：この記録では未確認。

[情報源1](https://www.responsive.io/pricing) · [情報源2](https://www.responsive.io/)

文書ワークフロー**1/2**

**根拠を見る**

文書の要約、要件抽出、適合性評価、対応計画の整理を行います。依頼元ファイルまたはポータルの処理：文書で確認済み。完成ファイルまたは元の場所への回答出力：この記録では未確認。

[情報源1](https://www.responsive.io/pricing) · [情報源2](https://www.responsive.io/)

## Responsive RFP回答ソフトの料金

$10,000/年 · プラットフォームの基本料金。ライセンスと追加項目は別料金

トライアル条件は未確認。ベンダーにお問い合わせください

サブスクリプションの対象範囲は、ライセンス対象者、利用量、連携、サービスによって変わる場合があります。現在のプラン、料金支払いの契約期間、除外事項を書面で確認してください。

| 対象範囲 | ユーザー | 利用量 | サービス |
| --- | --- | --- | --- |
| 現在の提案 | ライセンス対象の役割を確認 | 質問数とプロジェクト数の上限を確認 | 初期導入支援とサポートを確認 |
| 購入側の確認事項 | 作成担当者とレビュアーの違い | 超過料金とAI利用枠 | 移行と追加機能 |

[料金の詳細](https://ja.rfpaireview.com/pricing/)

## Responsiveの利点

ここで挙げるのは試行で検証するワークフロー上の利点であり、この製品で測定した成果ではありません。

- **AIによる回答の下書き。**Answering AgentとAI Draftが承認済み情報源に基づく引用付き回答を作成します。
- **要件の抽出。**文書の要約、要件抽出、適合性評価、対応計画の整理を行います。
- **品質監査。**AI出力を信頼性、関連性、正確性、完全性、説明可能性で評価し、提出上の問題を示します。
- **一元化されたコンテンツライブラリ。**管理されたQ&A、文書、テンプレート、メタデータ、再利用可能な承認済みコンテンツを保存します。
- **レビューと承認のワークフロー。**回答プロジェクトを横断して、割り当て、共同作業、レビュー、承認、依頼受付、レポートを支援します。
- **ノーコードのエージェント作成。**承認済みリポジトリに接続し、情報源の追跡可能性を管理するAIエージェントをコードなしで作成します。
- **トラストセンター。**NDAの手順、テンプレート、監査ログ、利用分析を含む管理された信頼情報を公開します。

## Responsiveの機能

### セキュリティと回答管理

根拠のレビューは、情報セキュリティの統制や契約上のデータ取り扱いとは別に評価してください。

- **品質監査。**AI出力を信頼性、関連性、正確性、完全性、説明可能性で評価し、提出上の問題を示します。

### 操作画面と回答準備

実際のファイルを使い、依頼元の質問から承認済み回答までの流れを確認します。

- **AIによる回答の下書き。**Answering AgentとAI Draftが承認済み情報源に基づく引用付き回答を作成します。
- **トラストセンター。**NDAの手順、テンプレート、監査ログ、利用分析を含む管理された信頼情報を公開します。

### ナレッジ管理機能

回答の材料、情報源の更新方法、承認済みコンテンツの再利用方法を確認します。

- **一元化されたコンテンツライブラリ。**管理されたQ&A、文書、テンプレート、メタデータ、再利用可能な承認済みコンテンツを保存します。

### 複数プロジェクトの管理機能

質問の担当、回答状況、依頼元への最終提出を確認します。

- **レビューと承認のワークフロー。**回答プロジェクトを横断して、割り当て、共同作業、レビュー、承認、依頼受付、レポートを支援します。
- **ノーコードのエージェント作成。**承認済みリポジトリに接続し、情報源の追跡可能性を管理するAIエージェントをコードなしで作成します。

### Q&A機能

検索、下書き、書き換えの過程でも、情報源の条件と例外を保ちます。

- **AIによる回答の下書き。**Answering AgentとAI Draftが承認済み情報源に基づく引用付き回答を作成します。
- **品質監査。**AI出力を信頼性、関連性、正確性、完全性、説明可能性で評価し、提出上の問題を示します。

### チームでの共同作業機能

別々のアカウントを使い、役割、レビュー責任、回答の変更を検証します。

- **レビューと承認のワークフロー。**回答プロジェクトを横断して、割り当て、共同作業、レビュー、承認、依頼受付、レポートを支援します。
- **ノーコードのエージェント作成。**承認済みリポジトリに接続し、情報源の追跡可能性を管理するAIエージェントをコードなしで作成します。

### レポートと追跡可能性

判断、情報源との関係、プロジェクト情報のうち、確認・出力できるものを調べます。

- **要件の抽出。**文書の要約、要件抽出、適合性評価、対応計画の整理を行います。

## Responsiveの連携

記録された連携一覧は実演の準備に役立ちます。ただし、一覧に載っているだけでは同期の深さや全プランでの利用を確認できません。

**ナレッジと文書の情報源**

SharePoint, Google Drive, OneDrive, Dropbox, Highspot, Seismic, Confluence

制限付きリポジトリを接続する前に、更新、削除、アクセス権変更の動作を実演してもらいます。

**チーム向けツール、ID、自動化**

Salesforce, HubSpot, Microsoft Dynamics 365, Zoho, Pipedrive, PipelineDeals, Slack, Microsoft Teams, Google Chat

記録されたID連携：SAML 2.0、Okta

[記録されているAPI資料を開く](https://developer.responsive.io/docs/responsive-api/su2esd178z9rh-getting-started-with-responsive-s-ap-is)

## 情報源に基づくワークフロー評価

製品詳細の基準別の根拠を開き、どの文書化された作業がスコアを支えているか確認できます。

[基準ごとの根拠を見る](https://ja.rfpaireview.com/reviews/responsive/#tab2) · [調査の情報源](https://ja.rfpaireview.com/reviews/responsive/#sources)

## Responsiveを評価する5つの手順

営業RFPとセキュリティ質問票を別々の担当者で処理します。アクセスの境界、矛盾する承認済み回答、生成された提案から承認済み提出物への流れを確認します。

### 1\. 根拠文書を準備する

承認済み文書を選び、現行版を明示します。例外と、裏付けのない質問を含めてください。

## 最新の記事

[#RFP回答の根拠](https://ja.rfpaireview.com/guides/evidence-check/)

### AIによるRFP回答の根拠を検証する

情報源、条件、レビュアー承認を繰り返し確認するためのチェックリストです。

2026年10月25日

[続きを読む](https://ja.rfpaireview.com/guides/evidence-check/)

## 情報源と調査履歴

選定した情報源の確認日：2026-10-25。以前の基礎調査日：2026-09-07。

- [www.responsive.io/pricing](https://www.responsive.io/pricing) — ベンダーの説明
- [www.responsive.io/](https://www.responsive.io/) — ベンダーの説明

公式情報源に基づく調査であり、実機テストではありません。機能はベンダーの説明です。セキュリティ統制、コネクター、契約条件は検証が必要です。

## 関連する評価

Responsiveは、ライブラリ、要件分析、レビュー責任を含む部門横断の回答業務として評価します。見積もりでは必須の回答作業と追加モジュールを区別してください。

[Loopioの評価](https://ja.rfpaireview.com/reviews/loopio/) · [Loopio vs Responsive](https://ja.rfpaireview.com/compare/loopio-vs-responsive/) · [7製品を絞り込む](https://ja.rfpaireview.com/providers/) · [根拠チェックリストを使う](https://ja.rfpaireview.com/guides/evidence-check/)

編集更新：2026年11月1日。文章とナビゲーションの改訂です。ベンダー情報源の確認日は、各製品ページの調査履歴に別途記録しています。
